GoPro Hero13 Creator Edition正直レビュー!初心者のVlogデビューにこれ1台で本当に十分?

2026年7月19日

GoPro hero13Black Creator Edition

 YouTubeでVlogを始めたい、あるいは手軽にハイクオリティな動画を撮りたい、その瞬間を残したいと思ったとき、真っ先に候補に上がるのが「GoPro Hero13 Creator Edition」ですよね。

 カメラ本体だけでなく、高音質マイク、大容量バッテリー内蔵グリップ、LEDライトがすべてセットになった「全部盛り」のパッケージですが、「本当にこれ1つで十分なの?」「高価だけど買って後悔しない?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

 私は普段、無名ではあるもののバイクに乗って色々と話しながら走行動画を撮影する「モトブログ(MotoVlog)」で日常的にGoProを愛用しています。

 日頃から過酷な環境でGoProを使い倒している視点から、今回はこの「GoPro Hero13 Creator Edition」を実際に使ってみて感じた本音を徹底レビューします。

 ネットに溢れるスペックのまとめではなく、「実際に使って分かったリアルなメリット・デメリット」や「本当にこれ1台でVlogデビューできるのか?」を正直にお伝えします。購入を迷っている方は、ぜひ最後まで参考にしてみてください!何かひとつでも参考になりましたら幸いです。

Contents

1. なぜ今、GoPro Hero13 Creator Editionを選んだのか?

 そもそもCreator Editionとは?何かというと、様々なGoPro純正アクセサリーを組み合わせることで、片手に収まるハリウッドクオリティーを実現するクリエイター向けのセットです。これがVlogカメラとしてかなり有用なのです!

私がVlog用カメラに求めていた条件

 私がVlogカメラに求めていること、それは第一に「画角の広さ」です。普段はあまり自撮りはしないのですが、旅行先等で”ふと”自分をカメラの撮影範囲の中に収めたいと思った時に、都合よく特別な長さの自撮り棒を持参しているでしょうか?もし常に自撮り棒を持参している方は、そもそも自分を撮りに旅行に出掛けているのではないでしょうか。

 特別な自撮り棒を持っていなくても腕を伸ばせば自分と風景がしっかり映像や写真に収まること、それがVlog用カメラとして求めている第一の条件でした。

 そして第二に、「ひとりで撮影できること」です。旅行先や日常のちょっとした場面で、他人に撮影を依頼しなくても、意のままに自分や風景を撮影できる仕組みがあればいいなと思う瞬間はないでしょうか?

 私はどちらかというとインドア派で、たまたまカメラでアウトドアの様子を撮影するのも好きという人間で、外出先で他人に話しかけられたり話しかけたりすることは苦手です。ゆえに、撮影したいと思った時にひとりで撮影できることが大切な条件でした。

 加えて第三に、撮影が「天候に左右されない」ことです。これは単純に、高いお金を出して買った高機能なカメラでも、雨の日や雪の日に撮影できないのであれば、Vlogを残すというそのlogから悪天候のlogは除れることになってしまいます。

 カメラのセンサーが高性能化して写真や動画の解像度は上がっても、日常のありのままをVlogとして残せないのであれば、記録された日常の解像度は下がっているのではないでしょうか。雨の日も雪の日も安心して撮影できること、それが私がVlogカメラに求める条件でした。

そして何よりも私が必要としていたのは、撮影していて楽しいことです。

 その他、人によっては手ブレ補正の性能や、自撮りの際のモニターの有無などが条件となると思います。しかしながら、手ブレ補正の性能は、Hero13に至るまでのアクションカメラですでにプラトーに達している印象を受けます。笑

現在では非常に強力な手ブレ補正が「どのカメラでも」効く印象があります。

単体ではなく「Creator Edition」を選んだ理由

 GoPro Hero13Blackは個人的には大変完成度の高いカメラだと思っています。単体でも充分に所有感を満たしてくれます。

ただ、私はモトブログも撮影したい都合上、ほぼ必ずGoPro MediaMod(いわゆるメディアモジュラー)が必要になります。そして、バイクの整備動画も撮影できて、上述したような条件に合致したVlogカメラがないかな?と探した結果、GoPro Hero13 Creator Editionという「最適解」が浮かんできました。

朧げながら浮かんできた最適解のベン図

 そして、GoProはちょうど13Blackからレンズ交換式(マクロレンズやアナモルフィックレンズなど)へ舵を切りました。これにより、交換レンズを揃えるかは別としてもCreator Editionを持っていることで、Vlogにとどまらず、例えばお料理動画や、勉強の手元動画など、現状スマートフォンで撮影しているものを全てGoProに集約できるのではないかと考えました。

 Creator EditionならGoPro本体が今後進化してもマウントが変わらない限り共通で使えるはずです。

2. GoPro Hero13 Creator Editionの中身と外観

同梱品チェック(Volta・メディアモジュラー・ライト)

 Creator Editionの同梱品は以下のリストの通りとなります。

  • GoPro本体(Hero13など)
  • Enduroバッテリー本体(Hero13からバッテリー形状が異な
  • Volta(バッテリーグリップ / 三脚 / リモコン)
  • Volta用ストラップ
  • メディアモジュラー
  • ライトモジュラー
  • ライトモジュラー用ディフューザー(白いやつ)
  • ライトモジュラー用コールドシューマウント
  • マウント用アクセサリー(マウント用バックル/粘着性ベースマウント/ネジ)
  • USBパススルードア
  • USB-C充電・通信ケーブル
  • 専用キャリングケース
  • マグネティックラッチマウント(Hero13のキットにのみ付属
GoPro Hero13 Creator Editionの中身
GoPro Hero13 Creator Editionの中身

 ※上記の画像は個人的に購入したキット(私はじゃんぱらさんで中古購入しました)を撮影したもので、マグネットラッチマウントとUSB充電ケーブルが欠品していたため、別途購入したマグネティックラッチマウントが写っています。反対にUSB充電ケーブルが写っていません。

 上記の中で特に傑作だと思うアクセサリーがVoltaで、箱に収めていると構造がわかりにくいため、Voltaが箱から出ている画像を参考までに添付いたします。ケーブルが付いていることがわかると思います。もちろん由来はボルタ電池のボルタです。

Voltaとメディアモジュラーとライト
Voltaとメディアモジュラーとライト

 注意点としては、GoPro側がHero13からバッテリーの容量アップに伴ってバッテリー形状を変えてしまったため、Hero12以前のキット・セット内容と、Hero13以降のセット内容が若干異なる点です。マグネティックラッチマウントについても、Hero13から導入されたものであるため、Hero13のクリエイターエディションキットにしか付属していません。

すべて合体させたときのサイズ感と重量感

  • HERO13 Black カメラ本体(バッテリー含む):約154g〜157g
  • Volta(バッテリーグリップ):約240g
  • メディアモジュラー:約60g
  • ライトモジュラー:約60g

 これらをすべて組み合わせることで、約515g前後のシステム重量となります。よって、ペットボトル一本分か、と思っていただければ重量感が伝わると思います。キャリングケースごと持ち運ぶとおよそ700g前後になるものと思われます。

3. 実際に使って分かった!Creator Editionの3つのメリット

 長期的にCreator Editionを使用してみて見えてきたメリットを3つ紹介します。

メリット1:設定いらずで「プロっぽい音」が録れるマイク

 これは正直なところCreator Editionだから、ということではないのですが、GoProは音がいいです。とにかく音がいい!特にHero11以降は単体でもとにかくマイク性能が高いのか、音質が綺麗です。

 ここにメディアモジュラーのマイクが加わることで、例えば本体の内蔵マイクを使用するか、メディアモジュラーを外部マイクとして使用するか、メディアモジュラーの前面優先か背面優先かあるいはどちらからも収録するかを選択可能になり、より立体的に音声を収録することが可能になります。

 もちろん画像のように風防も標準装備です。音がこもると感じるようなら外すこともできます。

GoPro純正 メディアモジュラー
GoPro純正 メディアモジュラー

 上記画像の右上がマイクになっており、メディアモジュラー接続時は、GoProはメディアモジュラーを外部マイクとして認識します。

 もちろん私のようにモトブログ用カメラとして使用したい場合や、Vlogだけれどカメラから離れて遠隔的に撮影したい場合には画像右下の3.5mmジャックを使用し外部マイクを使用して機能を拡張することもできます。

GoProとUWP-D21
GoProとワイヤレスマイクUWP-D21の接続

メリット2:バッテリー残量も天候も気にせず1日中撮影できる安心感

 GoPro HERO13 Blackのカメラ本体に通常使われる付属の「Enduroバッテリー」の容量は、1,900mAh(1.9Ah)です。これは長期にわたって使用してきて4K撮影で大体1時間から1時間20分ほど持ちます。

 Creator Editionでは、ここに同梱されているバッテリーグリップ「Volta(ボルタ)」の内蔵バッテリー容量、4,900mAh(4.9Ah)が加わります。したがって、4K撮影でも余裕で4時間は撮影できます。(GoProの欠点として紹介されがちな熱暴走時は除く。)

 このVoltaの存在感は心理的にバッテリーを気にしながら撮影するストレスから解放されて、かなり安心感があります。

 GoProが他社のアクションカメラとの比較などでよく批判されるように、GoProは熱暴走で撮影不能になる、という噂を耳にするかと思いますが、モトブログにおいては前面から風を受けるため、Hero13が熱落ちしたことは5.3K撮影も含めて一度もありません。

 Vlog使用時は5.3K撮影だと30分ほどで本体がかなり熱くなるのは事実です。しかしながら、対策法がございまして、よくテレビ収録などでGoProを長時間回す際のテクニックとして「本体のバッテリーを抜いて外部給電しながら撮影する」、というものがあります。

 この際にCreator EditionのVoltaとUSBパススルードアが非常に有用です。そして、地味に優秀なポイントとして、USB-パススルードアとVoltaを使うと全天候型(雨に濡れても蓋が閉栓される)になる点もメリットかと思います。

 上記の画像のケーブルの先端とドアの受け側がシンデレラフィットして、水の侵入を防いでくれるわけですね。これにより雨の日でも給電しながら撮影ができるという大きなメリットがあります。

メリット3:夜間や室内撮影で大活躍するLEDライト

 Creator EditionのLEDライトモジュラーを装着するだけで、一気にクリエイター感が増します。と、感じるのは私だけでしょうか?

 GoProの弱点が暗所撮影なのは以前から謳われていると思います。そんな時にLEDライトを装着すれば、欠点を補いつつ夜間撮影を楽しむことができます。暗所に弱いならライトで照らしてしまえというGoProの姿勢が私は好きです。笑

 一応の配慮としてライトモジュラー用ディフューザー(白いやつ)が付いており、光が柔らかく拡散するようにはなっています。ただ、最低レベル(光量の段階調整可能)の明るさでも直視すると眩しいくらいですので、その点は注意が必要です。

LEDライトモジュラーで明るく撮影
LEDライトモジュラーで明るく撮影

4. 正直に言います。購入前に知っておくべきデメリット・注意点

 長期的に使用していて正直ここは良くないな、と思った点を記載します。

デメリット1:フル装備にするとそれなりに重い

 これは言うまでもなくキャリングケース込みでおよそ700gありますから、それなりに重いし、微妙に嵩張ります。もちろん、ミラーレス一眼カメラ等と比較すると軽いし小さいです。

 Creator Editionがなかなか流行らないのはアクションカメラとしてのみの比較をされているからではなく、VlogならCreator Editionを買うかミラーレスを買うかとか、いやいやそれならDJI OSMO ポケットにしようかとか、フル装備のCreator Editionにすることで逆に競合が増える立場に立っているからだと思ってしまいます。つまり、わざわざGoProでフル装備にする必要があるのかとたまに自問自答してしまいます。

デメリット2:ポケットに入れて気軽に、という機動力を活かしにくい

 こちらも上記のデメリットと絡みますが、わざわざ大きく重くしてしまう方向性のキットではあるので、GoPro本体をポケットに放り込んでおけばいつでも撮影できる、と言う機動力を活かしにくいです。

 しかも、皮肉なことに、上述した通りGoPro本体の内蔵マイクもかなり音質がいい(つまりそのままでも撮れる)…と言うジレンマがあります。笑

 私はGoPro本体とVoltaを接続した状態でポケットに放り込むスタイルが一番馴染みが良かったです。メディアモジュラーやライトまで付けてしまうと、正直なところ持ち運びが億劫になる感覚がありました。

デメリット3:価格がそれなりに高価(単体購入との比較)

 GoPro公式サイトにおける GoPro HERO13 Black Creator Edition の公式定価(税込)は103,800円です。もちろん、他の家電量販店ならさらに安くなっている可能性はありますが、それでも(新品なら)8万円はするでしょう。

 一方、GoPro HERO13 Black単体のGoPro公式サイトにおける公式定価(税込)は68,800円です。こちらも家電量販店ならさらに安くなって5万円台後半で購入することができると思います。

 そう考えると、キャリングケースやメディアモジュラー、並びにVoltaなど単体で揃えるよりはCreator Editionで揃えた方が安いのですが、セットの単価としてみると8万円から9万円と考えると、だんだんとミラーレス一眼の中古なども選択肢に入ってきて迷いが生まれてしまう気持ちがあります。

デメリット4:Voltaが有用すぎて他キット内容が霞む(正直な気持ち)

 これはCreator Editionがすごく有用なのではなくてVoltaがすごいんじゃないか?という結論に達する可能性がある、ということです。

 Voltaは上述まででまだ紹介しておりませんでしたが、バッテリー機能の他にリモートコントロール機能と三脚機能、もちろん自撮り棒の持ち手としての機能もあります。つまり、私がVlogカメラに求めていた条件を、実はVoltaが全て満たしてくれてます。笑

 GoPro単体とVoltaの組み合わせが一番手に馴染む感覚もあります。

デメリット5:マグネットラッチマウントは2個欲しい

 実際の撮影をよく考えてみていただきたいのですが、Creator Editionにはマグネティックラッチマウントが1個しか付属していません。これはHero13からは本体底面に磁石が付いており、簡単にマウントからの着脱ができる点が売りなのです。しかし、例えばVoltaの先端にマグネティックマウントを装着していたとして、GoPro本体を取り外した後に、他のマウントに従来のようにネジで手回しで締めるほかないのは撮影環境の想定が足りないのではないかと感じました。

画面中央のマウント部分がマグネティックラッチマウント
画面中央のマウント部分がマグネティックラッチマウント

 よって、私はマグネティックマウントを別途購入し、Voltaとヘルメットマウント部に装着し、簡単にGoProの取り外し取り付けができるようにしました。最初から2個付けていて欲しかったです。

ヘルメットマウント側にもマグネット式のラッチマウントが欲しくなる
ヘルメットマウント側にもマグネット式のラッチマウントが欲しくなる
GoProマグネティックラッチマウント
GoProマグネティックラッチマウント

 色々なマウントに即着脱したい時には、マグネティックラッチマウントは結局複数欲しくなります。。

5. GoPro Hero13で撮影した映像・写真

 ここからは「Creator Editionだから撮れる映像や写真」というわけではないですが、GoProを購入しようか別の機種にしようか迷っている方に向けて、サンプルを掲載します。

 サンプル映像は短かったり、パッと撮影したものですが、その方がリアルさが伝わると思うので、パッと手軽に撮影したもののサンプルを掲載します。

写真:27MP(27メガピクセル)

 少し魚眼効果っぽくなってしまうのはモード設定して抑制できますが、完全には抑えられないため、平面的な写真を好む方は別のカメラを選択しましょう。

GoProと言ったら青空
GoProと言ったら青空ですよね
GoProで撮影したファッションタウンセンタービル
GoProで撮影したファッションタウンセンタービル

 どちらも電源を入れて2秒くらいで撮影した写真です。この手軽さがいいですよね。

昼間の屋外(手ブレ補正と自然な青空)

※個人ブログ上の動画アップロード可否の関係でyoutubeを埋め込みますが、宣伝ではありませんのでご了承ください。

 GoProの魅力はやはり青空の綺麗さですよね。

開始位置4:10から歩き出しています。手ブレ補正の参考になると思います。

夜間・暗所・室内

 こちらの動画はがっつりCreator Editionで撮影しております。音声はSONY UWP-D21です。室内で補助的にライトモジュラーを使用しています。電気を消してみたりしています。

スタートレイル

 GoProが長時間撮影しても熱落ちしたりしない証明にはなるかと思います。給電しながら9時間撮影しました。

スローモーション

 こんな撮影もできます。

6. GoPro Hero13 Creator Editionはどんな人におすすめ?

おすすめな人(これを選べば間違いない人)

 昼間の撮影が好きで、かつ、GoProの自然な映像と青空が好きな人、メディアモジュラーを使って色々と機能を拡張したい方にはGoPro Hero13 Creator Editionをおすすめします!そもそもGoProそのものが好きな人にはおすすめです!

GoProは夜間の撮影は正直得意ではありませんが、夜間は室内でしか撮影しないよ、という方にはCreator Editionがうってつけなのではないでしょうか。

 加えて、自撮りを積極的にする方にはやはりCreator Editionがおすすめです。特に夜間に自身を写したい場合にはライトモジュラーが良い役割を果たしてくれるでしょう。それに棚から牡丹餅ではないですが、上述したようにGoProは音がいいです!映像のみならず話し声をカメラに入れたい方にはGoProおすすめです!

おすすめしない人(別の選択肢を考えた方がいい人)

 Vlogでも写真でも魚眼効果的な歪みが苦手な人、Creator Editionのようなセットにするくらいなら他のカメラを中古で買うわ!という、元々別の選択肢を持っている方には、あえてCreator Editionをおすすめする理由はありません。少なくとも迷うのであればGoPro単体か他のカメラか、という段階の人がCreator Editionまで購入してしまうと、「高価な買い物をしたのにあまり出番がなかった」と後悔するかもしれません。

 また、わざわざ悪天候や水辺で撮影しない方、映像のみの素材があればよく、音声入力が不要な方などは選択肢からGoProが外れてしまうでしょう。夏の撮影で、絶対に熱停止したら困るカメラを探している方にもGoProは不向きかと思います。

7. まとめ:Vlog初心者こそ「最初からセット」が正解

 長文レビューとなりまとまりがなくなってしまいましたが、最後にまとめます。

 長期的にCreator Editionを使用した私が、初心者に最もおすすめのGoPro Vlogセットが、

Volta + GoPro

 の組み合わせです。

 個人的な結論ですが、この組み合わせが一番手軽に持ち運びができて、すぐに撮影できて余計なものがなく、それでいてカメラの故障や圧迫を気にすることもなく、VoltaにGoProを取り付けたままポケットやリュックに詰めて旅に出ることができます!

 三脚にもなればリモコンにもなり、時にはバッテリーにもなってくれます!

 この記事が面白かったらぜひGoProを持って旅に出てVlogを撮影してみてください!その時外部マイクが必要と感じたらその時また検討すればいいのです。良い旅を!